小学校の頃に毎日食パンを一斤食べていた
それも三人兄弟みなが一斤を食べていたのでs
毎日パン屋さんに、三斤の食パンを買いに行ってたことになります
パン屋さんにしたら、凄い上得意のお客さんだったでしょうね
それも好みの厚さにパンを切ってくれるのです
ちょっと太めに切ってもらった日は、朝食が凄くゴージャスに感じ
少し薄めの時は、凄く特した気分で朝食を迎えていましたね
そしてそのパン達を、一緒に買ってきたコーヒー牛乳につけて食べるのです
見た目は気持ち悪いのですが、これ中々いける味をしています
そうなるとバターとかジャムは不必要になります
コーヒー牛乳の甘みがパンに染みて、ほんと美味しいですね
誰も見ていない時は、今でもたまにやってます
パン一つをとっても色々な物語がありますね
美味しいし物語はあるし、ほんまにええもんですわ。